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第10回連載「´五井野正トンデモ´を検索ワードにひっかけトンデモない嘘の誹謗中傷記事を掲載する連中と背後組織」

第10回連載「´五井野正トンデモ´を検索ワードにひっかけトンデモない嘘の誹謗中傷記事を掲載する連中と背後組織」

1. 8月6日にBingで`五井野正トンデモ`を検索して見たら … !!!!!!!!!!

 2015年8月6日のことです。

 Yahooの検索で`五井野正`を検索キーワードに挿入して、記事の検索を試みたところ、検索されたトップページ【A】の最上段近くに表示される検索ツールの項目の最初に`五井野正トンデモ`というキーワードが設定されているのを発見しました。そこをクリックすると`五井野正トンデモ`に関連する記事が表示される仕組みです。
【A】

img041.jpg

 好奇心に駆られて`五井野正トンデモ`をクリックしたところ、検索キーワードが`五井野正トンデモ`であることからも容易に察しがつくように、そこに掲示された記事は、ほとんどが佐野千遥氏の名前を使って何者かが五井野正氏を批判するものばかりでした(現在でもその状況に変化がないことを確認しています)。
 しかしながら、記事のタイトルや紹介文に`五井野正トンデモ`を含まない記事
もあるのにも拘わらず、それが、なぜ`五井野正トンデモ`で検索された記事になってしまっているのでしょうか!?
 
 そこで同様に、Googleの検索においても、`五井野正`に関連するキーワードとして`五井野正トンデモ`が設定されていて、クリックして見たところ、トップページに掲示された記事は、Yahooと同じでほとんどが佐野千遥氏の名前を使って何者かが五井野正氏を批判するものばかりでした(現在でもその状況に変化がないことを確認しています)。
 そして、やはり前述したように、記事のタイトルや紹介文に`五井野正トンデモ`を含まない記事もあるのに、それが、なぜかしら`五井野正トンデモ`で検索された記事になってしまっていました


 YahooGoogleに共通するこの不可解な現象は、単なる偶然の一致でしょうか? それとも何者かの意図的な操作の結果なのでしょうか!?

 そこで今度は、米国のマイクロソフト系列のBingで、`五井野正トンデモ`を検索キーワードに挿入したところ、トップページ【B】にYahooやGoogleでは見られなかった`五井野正トンデモ`そのままのタイトル名の記事として五井野正トンデモ26」「五井野正トンデモ38」が一番目と二番目に掲載されていたのです。
【B】
図1

2.検索キーワードに「五井野正トンデモ」のカテゴリーが出てくる仕掛け

 「五井野正トンデモ26 」の冒頭の紹介文には「TOP当ページは、五井野正 トンデモ 無料画像のベスト10を紹介します 五井野正 トンデモ 無料画像の関連キーワードからも、検索可能です」とあるように、五井野正 トンデモ 無料画像のベスト10と表記して、何か五井野正氏のトンデモない画像があるような表記で、閲覧者の好奇心を煽るような紹介記事になっていました。
 そこで、記事【C】を開けてみると`お探しのコンテンツは削除されました`と書いてあり、タイトルとは全く無関係な画像が貼り付けられてありました。
【C】

img040.jpg

 ここで、常識を持った閲覧者は「何だ! これ!」と直ぐに騙されたと判断するでしょう。「五井野正 トンデモ 無料画像のベスト10を紹介します」という紹介文の意味が`スケベーな画像のベスト10`という意味に誤解してしまうでしょう。

 検索キーワードに「五井野正トンデモ」のカテゴリーが出てくる仕掛けは、まず最初に、「五井野正トンデモ26」のようなタイトル名だけで実際の中身がなく、得体の知れない画像だけを貼り付けたブログを、米国のマイクロソフト系列のBingで作成しネットで公開して、組織を動員してひたすら`五井野正トンデモ`の検索をかけることによって、検索エンジンの仕組みを悪用して自動的に`五井野正トンデモ`というカテゴリーを造成します。

 次に、その意図的に作ったカテゴリー`五井野正トンデモ`という語句を多く含む記事をたくさん投稿して集めるとともに、`五井野正トンデモ`という検索キーワードを、BingだけでなくYahooGoogleへも連動させて、検索ページ画面の目立つ箇所に表示させるようにヤラセで仕組んだのではないでしょうか!?


 そして、Bingと結託した何者かが、本来は`五井野正トンデモ`という語句を含まないため、`五井野正トンデモ`で検索しても引っ掛る筈もない記事を、コンピュータシステム(遠隔)操作して、無理やりそのカテゴリーに押し込んで水増し工作を行ったのはないでしょうか!?


 9月15日現在において、Bingの検索`五井野正トンデモ`を検索キーワードに挿入した結果、トップページに「五井野正トンデモ26 」の記事は確認されず、代わって一番目には8月6日には確認されなかった「五井野正トンデモ15」が表示されています。
 その中身は、まさに「五井野正トンデモ26」と同じく実体として一切内容が無く、タイトルとは全く無関係な画像が貼り付けられたスケベーなヤラセ記事なのです。


 性懲りもなく、同じ手口を繰り返すしか能がないようですね!?



3. `五井野正トンデモ`を検索させてトンデモ記事「No.10691 佐野からの挑戦状 五井野VS佐野 トンデモロシアアカデミー対決!!!!」へ誘導する黒い罠

 では、トンデモ男「サーティンキュー」を陰で操る存在は、五井野正氏のファンを虚偽だらけの`五井野正トンデモ`な世界に誘い込んで、いったい何を刷り込もうというのでしょうか!?
 
 皆さんも考えてみて下さい!!!

 刷り込もうとする記事は、如何に目立たせて読ませるかの理屈から言ってトップページに記載され、その中でも上位にランクされていて、煽情的なヤラセ記事のすぐ間近に位置して目立つ記事と考えられます。

 この観点からすると、8月6日にはトップが「五井野正トンデモ26」、二番目が「五井野正トンデモ38」、三番目が「No.10691 佐野からの挑戦状 五井野VS佐野 トンデモロシアアカデミー対決!!!!」でした。

 9月15日ではトップが「五井野正トンデモ15」、二番目が「No.10691 佐野からの挑戦状 五井野VS佐野 トンデモロシアアカデミー対決!!!!」です。

 8月6日の「五井野正トンデモ26」、「五井野正トンデモ38」はいずれもスケベー記事紛いの客寄せ目的のヤラセ記事、同じく9月15日の「五井野正トンデモ15」もヤラセであり、それらの直ぐ傍で目立つポジションにノミネートされた記事は、8月6日も9月15日も共通して「No.10691 佐野からの挑戦状 五井野VS佐野 トンデモロシアアカデミー対決!!!!」であるのです。


 そこには実質的に意味のあることは何も書かれていません、ただ、佐野千遥氏名のブログの中の記事「今人気の五井野正博士の科学論をロシア科学アカデミー・スミルノフ物理学派佐野千遥博士が批判(1)」及び「今人気の五井野正博士の科学論をロシア科学アカデミー・スミルノフ物理学派佐野千遥博士が批判(2)」へのリンク先が表示されているだけです。
 
 ようは、この記事を読ませて、自分は手を汚さずに、代わりに佐野千遥氏五井野正氏を攻撃させようという魂胆なのです。
 
 このように、科学者に対するに科学者を以て批判させて、五井野博士の面目を丸潰れにしてやろうという醜く浅墓な魂胆は、「五井野正オフィシャルサイト」の記事(http://www.goino-tadashi.com/contribution/contribution_06.html)を見れば直ぐに見破られるのです。

 では、今回はこれで終わり、五井野博士佐野教授に成り済ました何者かがデッチあげた 架空の五井野VS佐野 ロシアアカデミー対決 の詳細は次回で!
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