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「五井野正トンデモ」を検索させてトンデモ記事「五井野VS佐野 トンデモロシアアカデミー対決」に誘導する仕掛けを作ったトンデモな連中と背後組織を暴く!!!

「五井野正トンデモ」を検索させてトンデモ記事「五井野VS佐野 トンデモロシアアカデミー対決」に誘導する仕掛けを作ったトンデモな連中と背後組織を暴く!!!

1. Bingで「五井野正トンデモ」を検索させてトンデモ記事「五井野VS佐野 トンデモロシアアカデミー対決」に誘導する仕掛けを暴く!

 `五井野正トンデモ`を検索ワードにひっかけ【A】トンデモない嘘の誹謗中傷記事を掲載する連中と背後組織は、無謀にも五井野博士になりすまして佐野教授を批判し、何者かが架空の「五井野VS佐野 トンデモロシアアカデミー対決」を仕掛けていたことが、実際の佐野教授のブログで明らかになりました。

【A】(2015年8月6日付)
img041_20151111174400935.jpg

 前回の記事「嘘で固めた`五井野正トンデモ`を仕掛けた黒い連中」でお話したとおり、Bingで`五井野正トンデモ`を検索ワードに表示される第1ページは、五井野博士を批判する記事で埋め尽くされ、とても不自然でYahooやGoogleでは見られない特異な状況です【B】

【B】(2015年8月6日付)
図1qqqh

 「五井野正トンデモ」と言う検索ワードをそのまま使った表題「五井野正トンデモ26」「五井野正トンデモ38」が、前掲【B】の様に検索順位の一番目と二番目に掲載されていますが、いずれも、表題とは全く関係のない怪しげなエロ画像だらけの客寄せ目的のカラ記事となっていました。 
 この様なカラ記事が検索順位の一番目、二番目にくるのは常識的にあり得ないので、組織を動員してひたすら`五井野正トンデモ`の検索をかけさせているのか、或いはネットの検索の仕組みを悪用して自動的に`五井野正トンデモ`というカテゴリーを捏造するだけの目的の中傷記事となっている訳です。


 その捏造したカテゴリーに`五井野正トンデモ`という語句を多く含む沢山のヤラセの中傷記事を投稿して第1ページを埋め尽くすとともに、`五井野正トンデモ`という検索キーワードを、BingだけでなくYahooGoogleへも連動させて、検索ページ画面の目立つ箇所に表示させるようにヤラセで仕組んだと言えます。
 そして、逆に言えば、客寄せ目的のカラ記事の次の検索順位第三番目にあたる記事こそ、この仕掛けを作った張本人が目的とする記事と言え、それが「No.10691 佐野からの挑戦状 五井野VS佐野 トンデモロシアアカデミー対決!!!!」と言う表題の記事であり、その記事を検索者に読ませようとしている意図がばれてくるのです。
 しかも、この記事自体、表題名とは違って内容はヤラセでノミネートさせただけに意図的な煽(あお)り記事で実質的に意味あることは何も書かれていないのです。
 ただ、佐野千遥氏名のブログの記事「今人気の五井野正博士の科学論をロシア科学アカデミー・スミルノフ物理学派佐野千遥博士が批判(1)」及び「今人気の五井野正博士の科学論をロシア科学アカデミー・スミルノフ物理学派佐野千遥博士が批判(2)」へのリンク先が表示されているだけです。


 ようは、`五井野正トンデモ`の検索ワードで釣り上げた五井野正氏のファンを、ヤラセ記事の「No.10691 佐野からの挑戦状 五井野VS佐野 トンデモロシアアカデミー対決!!!!」を入り口に、現実にはありもしない「五井野VS佐野 トンデモロシアアカデミー対決」に誘い込み、検索者に誤解のイメージを与えようとしているだけなのです。

 つまり、YahooGoogle ではこの仕掛けが難しい為にBingを使って`五井野正トンデモ`を検索ワードに表示される第1ページ全体を意図して捏造した人物こそ、これまで様々なハンドルネームを使い分け、五井野博士を虚偽で誹謗中傷する悪質な記事を、まるで気が狂ったかのようにあちこちに投稿してし続けてきた輩の正体なのです。


 多聞にもれず、検索順位の第九番目には、売文を生業とし金のためには何人をも誹謗中傷し、罵詈雑言するのも厭わないトンデモ男サーティンキューが、タイトル「五井野正の正体! 第0巻」でランクインしています。
 五井野博士の小説「七次元よりの使者 第0巻」をパクった何んともふざけたタイトルに、五井野博士の永年のファンである私は憤慨せざるを得ません。



2. 五井野博士になりすました何者かがデッチあげた架空の「五井野VS佐野トンデモロシアアカデミー対決」

 ところで、佐野千遥氏名のブログ記事「今人気の五井野正博士の科学論をロシア科学アカデミー・スミルノフ物理学派佐野千遥博士が批判(1)」(2013年9月22日)、その続編(2)(2013年9月24日)を読む前に、私は、題名からして佐野教授ではない何者かが書いたような第三者的でよそよそしい印象文に読むのもためらわれたのですが、あえて読んでみると、その内容は常人の感覚や教養では理解できない内容でした。
 常識人の判断では、この様な文章を書く佐野教授と誰も論争したいとは思いませんし、まじめに考えると、頭が狂いそうになるだけの結果が目に見えています。これでは佐野教授まで人格が疑われます。


 ところが、やはり事実は、どうやら誰かが五井野博士の名前を勝手に使って佐野教授を批判していたことが、佐野教授自身のブログでわかってきたのです。すなわち、そのブログによれば、背後に原発推進マフィアがあり、サーティンキューとグルになって、様々なハンドルネームを用いて五井野博士を虚偽の中傷記事で、しかもまるで気が狂ったかのように執拗にネットに掲載していたと分かってきたのです。
(以下の赤太字の文章は佐野教授自身のブログ記事「デマを流す原子力技協専務理事野田宏殿!佐野千遥と一対一正々堂々公開物理学論争をする勇気有りや?! 」(2014年9月9日)から抜粋)


 佐野千遥の元アシスタントの某Xは、五井野正氏と佐野千遥との対立を焚(た)き付ける目的でこの時期に佐野千遥のアメーバブログに“五井野正”氏の偽名で佐野千遥に対する誹謗中傷のコメント攻撃を行っている。
 その“五井野正”氏を装って元アシスタントの某Xが書いたコメントの口調はyahooチャットのならず者、ごろつき、不良の巣窟「喧嘩部屋」で元アシスタントの某Xが身に付けた言い回しになっており、五井野正氏がこのような品の悪い言葉遣いをするはずはない。つまり元アシスタントの某Xが“五井野正”の偽名を使った事をここに確認しておく必要が有る。


 つまり、佐野教授自身のブログ「フリーエージェント世界革命を提唱するフリーエージェント大学ロシアの有名人・ドクター佐野千遥教授」を読むと、そのブログで五井野博士になりすまして佐野教授を誹謗中傷のコメント攻撃したのが、佐野教授の元アシスタント某Xだと言うことです。


3. 佐野教授自身が語る、動画なし・音声なしのyoutubeをアップしている「ナターシャ大町」の正体

 かつてハンドルネーム名の野田宏あるいは宏野田が動画なし・音声なしの不可解なyoutubeをアップし、五井野博士を虚偽の作り話で誹謗中傷するブログがまるで気が狂ったかの様にネットに無数投稿されていました。
 それゆえ、裁判所の判定悪質で虚偽の中傷記事として開示請求が出され、その虚偽の中傷記事が直ぐに消えましたが、入れ替えに今度は五井野博士を非常識な表現で神の如く褒め殺すナターシャ大町のブログが無数に投稿されました。


 私は、このナターシャ大町が、youtubeを使った動画なしの無数の記事を投稿して五井野博士を誹謗中傷する野田宏あるいは宏野田のブログと同様の手口を感じ取り、しかも彼らと入れ替わるタイミングでyoutubeに投稿してきたので、これまで同様に悪質なデマと虚偽の誹謗中傷記事を流す同一人物もしくは仲間連中だと思ったのですが、やはり事実は佐野教授自身のブログでそのとおりだと分かりました
(以下の赤太字の文章は佐野教授自身のブログ記事「デマを流す原子力技協専務理事野田宏殿!佐野千遥と一対一正々堂々公開物理学論争をする勇気有りや?! 」(2014年9月9日)から抜粋)


 「ナターシャ大町」なる人物は、利権で原発と結びついた日本原子力技術協議会専務理事・野田宏の命を受けた人物か、または私の以前のアシスタントのならず者某X自身が扮した「ナターシャ大町」であることが、ほぼ判明しました。

 という文章が掲載されていたからです。

 どうやら、このブログの文章によると五井野博士が古くから反原発家として影響力が大きかったために、そのイメージを悪くするためにプロの工作員を動員し、さらには、五井野博士の名を使って同じく反原発家である佐野教授を批判させ互いに非難応酬合戦を演出しようと画策したことが、佐野教授自身のブログで分かりました。

 結局、佐野教授だけが乗せられ独り舞台で空騒ぎして、佐野教授自身がやっと騙されたことに気が付いて、自らのブログで告白したという訳ですが、少し気になることは、日本原子力技術協議会専務理事という肩書を持った野田宏が、わざわざ本名で五井野博士を虚偽の中傷記事で狂人の如くネットにはたして投稿するのだろうかということです。
 たとえば、フランスではカルトと指定された某宗教団体の組織の人間、もしくは組織から金をもらっている輩が正体を隠すために、反原発家で有名な五井野博士の立場とは逆である原発推進派の野田宏の名前を使ったのか、という疑問が当然起きるのです。
 しかしながら、佐野教授のブログでは、犯人野田宏の命を受けた人物か、または佐野教授の元アシスタントと述べているので、その人物が「野田宏」の名前を逆にして「宏野田」というハンドルネームで、五井野博士を虚偽と嘘の加筆で誹謗中傷してきたとも考えられるのです。

 この辺の詳しい事情は、佐野千遥氏名のブログ記事「デマを流す原子力技協専務理事野田宏殿!佐野千遥と一対一正々堂々公開物理学論争をする勇気有りや?! 」(2014年9月9日)【C】で佐野教授自らに語っていただくことにします。

【C】

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(以下の赤太字の文章は佐野教授自身のブログ記事「デマを流す原子力技協専務理事野田宏殿!佐野千遥と一対一正々堂々公開物理学論争をする勇気有りや?! 」(2014年9月9日)から抜粋)

 “ナターシャ大町”なる人物は、ずうっと以前からこのようなyoutubeを出していたのではなく、佐野千遥の元アシスタントの某Xがそれまで管理していた佐野千遥のyoutubeを削除した丁度その時点の7月16日から、“ナターシャ大町”なる人物がこの動画無し、音声なしのyoutubeを(その代わりに)アップしている。

 このように佐野千遥の元アシスタントの某Xが、又は某Xの息のかかった者(例のوحدةの女性?)が扮すると推定される“ナターシャ大町”のyoutubeとは佐野千遥の元アシスタントの某Xによる悪辣な謀略と考えられるが、そのデマ宣伝を欲しい儘にする“ナターシャ大町”なるyoutubeの主(ぬし)は法的証拠まで含めていずれ特定される事となる。



 ロシアと繋がりの深い五井野正氏の側に恰も立っているかの装いで“ナターシャ大町というロシア人女性のような名前にすれば、殆どの視聴者は“ナターシャ大町”なる人物がロシア人なのだろうと勘違いする事を見込んで“ナターシャ大町”なる名前を名乗った。

 しかも「大町」なる名前は、五井野正氏が現在、長野県の大町市に大きな土地を買って活動しているその地名に因(ちな)んで付けた人名「大町」なのだから、尚更以って“ナターシャ大町”なる名前は実名ではなく偽名である事が明らかとなる。

 「五井野正博士は万物の本(もと)、つまり神であらせられる。」「全世界の全宗教信徒は五井野正博士にひれ伏さなければならない!」とまで“ナターシャ大町”に言われると、崇拝される事を嫌う五井野正氏にとっても迷惑となる。

 実際この“ナターシャ大町”なるファンは五井野氏には居ない。つまり、この“ナターシャ大町”なる人物は無理でも五井野正氏の側近を装う必要が有った。その最終目的は佐野千遥に対し根も葉もない大嘘の誹謗中傷をし、デマを流す事に有った。



 この“ナターシャ大町”は自分が見聞きしているロシアの情報を一切その主張に含めておらず、“彼女”の全youtubeを通じてロシアとは無関係な日本原子力技術協会専務理事・野田宏の論だけを論拠としている。



4. 「五井野正トンデモ」を検索させてトンデモない虚偽の誹謗中傷記事を読ませる仕掛けを作ったトンデモな連中と背後組織

 いやはや、明らかになってくるとトンデモ連中の悪質なドタバタ劇でしたが、真相は佐野教授自身が語ったブログの言葉にあったようです。皆さんも分かりましたか? 仕掛け人の犯人はトンデモ男でしたと言うより、悪質なトンデモ組織でしたネ

 `五井野正トンデモ`を検索ワードにひっかけ、トンデモない嘘の誹謗中傷記事を全面に掲載する連中と背後組織は、米国のマイクロソフト系列のBingを使い、YahooやGoogleの検索ワードに「五井野正トンデモ」のカテゴリーが出てくる仕掛けを作り、五井野博士のファンを先ずヤラセの五井野VS佐野 トンデモロシアアカデミー対決に誘い込んで、五井野博士の名誉やイメージを毀損しようと画策したのがどうやら真相の様です。

 これまでの話から、`五井野正トンデモ`をネットの検索ワードにひっかけ、トンデモない嘘の誹謗中傷記事を掲載する連中と背後組織は、原発マフィアサーティンキューと分かり、それに加えてトンズラの大田とを結ぶ一本の線上にいる某宗教団体と分かってきました。
 つまり、五井野博士を批判する記事を検索の上位に表示させてきたのは政治権力や金力、そして、それによるマスコミ支配をしてきた組織の連中たちと分かってくるのです。


 ところで、五井野博士のファンと思しき人々のブログにも、常識を外れて宇宙神とか創造神として崇めたりするブログなどは、ナターシャ大町あるいは佐野教授の元アシスタント某Xがなりすまして書いている可能性があるので、敬遠した方がよさそうですネ。

 さもないと、以前にもお知らせしたように、幼児性の妄想家であるサーティンキューなどの虚偽のブログ悪用されてしまうからです。
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