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第3回連載「軽くサーティンキューを操る影の正体」

第3回連載「軽くサーティンキューを操る影の正体」

軽くサーティンキュー迷言・妄言集

「鷲はナチスヒットラー支持であり、北朝鮮の満州国勢力支持である。またナチスであるロックフェラー支持である。だから戦後70年の日本の観念を解脱しているのだ。」

「安部総理に反対する者たちがサヨクであり、強制収容所へ行ってくださいwwwwwwww」

「反戦平和主義者こそが人間の屑である」

「安倍総理が2006年総理になった時、意識はロスチャイルドを向いていた。だから失敗したのだ。岸信介の遺伝子は満州国であり、モンゴルの大地の下の地底王国アガルタに居る『世界の王』に向いていなければならない。今の安倍総理の意識は『世界の王』に向いているので良いと鷲は見ている。」


「ロスチャイルドにケツの穴まで差し出したホモ関係の中国共産党や創価学会とコシミズは仲良しこよしなのは間違いありません。この推理はコシミズの妄想よりはマシです(*゚▽゚*)」

「ホモだからダメ!という判断は真実の探求家なら絶対にしないが、コシミズはホモだからダメで人間の屑だ!と堂々と発言する。そのような発言をする者の多くは、昼間労働して、夜に酒場に行くしかない、真実の探求の時間がない、そこらの一般の親父が圧倒的に多い。」

「サヨクというのは、親が悪い、センセが悪い、社会が悪い、政治家が悪い、総理大臣が悪い、日本が悪い、米国が悪い、何もかも悪く、自分は正しい、という精神の病気の頭の異常に悪い連中だが、そのバカ達が、今、大掃除されようとしている。その連中はあまりにも多いがその代表の一人がリチャードコシミズという中国工作員の日本人である
。」

「最後にリチャードコシミズの正体を一言で言えば【八墓村の祟り】
だと云えるだろう!あの歌と踊りを見れば誰でも解かることだ。戦後サヨクが生み出した呪われた八墓村の祟り音頭!それがコシミズの正体だ膿~。もちろん『犬神家の一族の呪い音頭』も別バージョンで用意されているだろう恐ろしいことです。ナムアミダブツ。」

「リチャードコシミズの正体は太陽神に逆らう、サタンの語源であるヘブライ語のシャターナである。コシミズを信じる全ての者たちに不幸が来るだろう!」

「コシミズに限らず、2000年以降の陰謀論の者達、それは太田龍、中丸薫、便所民フルムグシ、など、『爬虫類型宇宙人に支配されている』とか『闇の権力に支配されている』と言ってる奴は、実は1920年代の共産主義者の蘇りであるのだ!」

「太田龍や中丸薫やコシミズや便所民フルムグシが言っていることは、実は1920年代の共産主義者、つまりアカが言っていたこと。」

「そんなサヨク人種の中でやや成功したサヨク人種が安倍政権に危惧するとか、最近、言い出し、俳優の宝田明とかサザンの桑田とかオカマの美輪明宏とか金持ちの大橋巨泉とか、戦争反対を表明している。中学生で頭が停止している馬鹿どもだと思う。日本軍はアジアの民族に悪いことをした!とか、ずっと前の洗脳をまだ持ち越している馬鹿連中である。常に勉強しなければならないとは、宝田、桑田、美輪、巨泉を見ていると解る。戦後70年間でちょっと成功したかしれんが、そのちょっとした成功も無知であれば、すぐに崩壊する!ということ!」

「反対のための反対をするサヨク小児病患者がサタンである!とか2015年は権力(太陽神)の何もかもを否定する者たちの首が斬られるだろう!」


「そして浄化されるロクデナシとは、1.太陽神を否定する者たち 2.太陽が自分の周りを回っていると思っている者たち 3.宇宙の原理を何も学んでない者たちの3つを上げておく。」

「ロクデナシとは先進国の世俗的成功者に多い。なぜなら先進国のエリートの職業、医者・弁護士・学校の教師・公務員・政治家などは学歴が高いゆえに唯物主義・拝金主義・進歩史観(マルクス・ダーウィン)などに洗脳されて、ユダヤ人化しているからである。」


 軽く「サーティンキュー」氏の迷言、妄語を集めてみましたが、まだまだほんのさわりなのです。
 以上の狂ったような文章は、エキサイト・ブログ「サーティンキュー」全体のほんの一握りの一例に過ぎす、類似の文章は至るところに溢れています。


 その文章の根底にあるのは、凝り固まったオカルト思想と粘着したナチズム礼賛思想、殺人容認思想、軍国主義賛美思想、概して日本国では到底容認されない危険思想なのです。
 このような極端で過激な危険思想が、閉塞感が蔓延する今日の日本で、学歴社会、競争社会、格差社会に絶望的になった未成熟で幼稚な若年層、マスコミに流されやすく主体的な判断能力に欠けるB層(と呼ばれる人々)に吹き込まれ、植え付けられれば一体どうなるでしょうか、日本に暴力革命が起こる危険性があるのです。
  今は、少年少女が肉親や同級生を簡単に殺してしまうぐらいの世相ですから、「サーティンキュー」が拡散すれば、「サーティンキュー」氏がやがて教祖に収まり、読者が狂信者と化して集団暴走し、加えて国外の勢力に唆されたり扇動されでもすれば、暴発して日本に暴力革命が起こる危険性があります
 「サーティンキュー」氏及び「サーティンキュー」を単なる支離滅裂な異常人格者による荒唐無稽な誹謗中傷行為、名誉毀損行為と軽視し、看過してはいけません。その陰には組織が暗躍し、その実態はインターネット社会における言論弾圧テロとでも呼称すべき事件なのです。このことは今後、例示、例証していきます。

 オウム真理教による地下鉄サリン事件の忌まわしい記憶が、今になって改めて思い起こされるのです


 ところで「サーティンキュー」氏は北朝鮮を礼賛しており、1996年の「宝島30」1月号を引用して、2014年8月の記事に「この中で米軍諜報部員は、オウムの武装計画は、北朝鮮の南進に先立つ陽動作戦ではなかったのか?オウムが騒乱を起こして、在日米軍が打撃を受け、在韓米軍が救援に駆けつけて、半島の米軍が手薄になった時点で、北が南進を開始する。そして、半島の占領に成功する。日本を核攻撃すると脅して、半島の長期占領を目論む。ブッシュは、日本を温存するため、韓国を放棄する。」と書き「上が正解だと思うが、当時、『早川メモ』というのがテレビや週刊誌で出てきて、上の本書は1995年11月だったはすだ。資料がないので記憶で云うが。つまりオウムという人形の中に北朝鮮の軍人(共産勢力)たちが入り込み、在日米軍テロをやり、在韓米軍が日本に応援に来た際に、朝鮮半島を【 共産主義列島 】にしようとする、計画だったのだ!それがオウム事件の本質だと思う。」と記述しています。
 さらに同記事に「オウム真理教は様々な当時の宗教の合体であった。麻原はアゴン宗出身。新実は創価学会出身。早川は統一教会出身、というように。そしてこれに北朝鮮軍(エ作員)が入り込んだのが、オウム真理教である。1980年代後半のオウムは、地下鉄に乗っていても、突然、無差別に、どんな人でも勧誘をしていたわけだから、どんな団体の人間も出入り可能であった。」と書いていることから、「サーティンキュー」氏は、あの忌まわしい地下鉄サリン事件の犯人であるオウム真理教の実態と背景を良く知りながら、2014年8月のブログ記事「舛添都知事と明治からの日本国内での英国と米国の権力闘争と満州国!」に「希望は北朝鮮という満州国にある!」
という一説を書いているのですから 「サーティンキュー」氏は北朝鮮に近い人物なのかもしれません
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