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第7回連載「サーティンキュー」氏の異常な人格を暴く(その4)

第7回連載「サーティンキュー」氏の異常な人格を暴く(その4)

 第2回連載「軽くサーティンキューの正体」、第3回連載「軽くサーティンキューを操る影の正体」、第4回連載「『サーティンキュー』氏の異常な人格を暴く(その1)」、第5回連載「『サーティンキュー』氏の異常な人格を暴く(その2)」、第6回連載「『サーティンキュー』氏の異常な人格を暴く(その3)」を読んで、「サーティンキュー」氏の支離滅裂で猟奇的な人間性を知れば、その書く文章が極めていい加減なものであることが分かると思います。
 しかし、そのことをまだ疑う方、「サーティンキュー」氏の誹謗中傷で自ら或いは自分が尊敬する人、応援する人がその毒牙にかかってしまい悔しい思いをしている人、「サーティンキュー」氏を背後から突き動かす闇の集団力学に関心がある方、ネット社会に潜む巨悪に悲憤慷慨している人、この「サーティンキュー」氏が係わる一連の事件の真相を探求したい人達のためにこれから、さらに連続して「サーティンキュー」氏にまつわる異常な人格、行動、怪しげな背景を実証的に分析し暴いていきます。 


6.鬱屈した支離滅裂な攻撃性と裏腹の「実は自分が教祖になりたい症候群」

 「サーティンキュー」氏の記述パターンで顕著で特異なのは、石原慎太郎橋下徹飛鳥昭雄リチャード・コシミズベンジャミン・フルフォード中矢伸一中丸薫太田龍などの思想、評論、精神世界、政治の分野で一定の社会的評価を得ている著名な政治家、評論家、作家の各氏その組織する団体、政党等を悉く罵倒しては虚勢を張って注目を浴び、暗に自分がそれ以上の能力やカリスマ性を備えた人間であるかのように見せかけて、無知なブログ記事閲覧者にアピールし、刷り込む手口です
 そのただ目立ちたいだけの攻撃性を帯びた大言壮語、自尊自大、難癖及び虚言癖「う~~ん、コシミズにはあんまり謎がない膿~。謎がないから書くこともない。これで終わりにするか膿~。しかしこれでは短か杉。テーマ間違った感じがするが、無理やり書いていくことにしようwww」 という「サーティンキュー」氏の言葉には、「サーティンキュー」氏自身の意志と言うより、背後に潜む組織から頼まれて書いているという面が端的に現れている様な気がします。単に虫や小動物を殺して遊ぶ幼児残虐性だけからではないでしょう。

 さて、以下に「サーティンキュー」から抜粋した文章を列挙しますが、脱字などがあり、また、文章の脈絡に一貫性と論理性が欠如して意味不明の箇所が散見されますが、原文のまま転載しますので、このブログの閲覧者の皆さんは予めご承知置き下さい。ただし、その文字装飾は本ブログの執筆者によるものです。

 例えば、石原慎太郎氏に対しては
「中国を支那と蔑称し、中国との戦争を唱える極右発言を繰返しする石原慎太郎だが、彼の本質は『オウム真理教事件』で見えてくる。石原慎太郎はロスチャイルド系の政治家である。脛に傷のある政治家は、皆、ロスチャイルドというユダヤの奴隷になるが、石原慎太郎もその一人。」

「東京を支配しているのはロスチャイルドである。ロスチャイルドの手下創価学会であり、ロスチャイルドと創価学会が選出した仮の代表が石原慎太郎だったのであり、現在の舛添都知事であるのだ。そして彼ら都知事はロスチャイルドの操り人形であり、『脛に傷のある者』から選ばれる。少しでもロスチャイルドに逆らうと猪瀬直樹のように転落するのである。」

 橋下徹氏に対しては
「橋下徹とは「悪魔と契約した者」である。今は栄光の絶頂だが、契約期間が切れると、アッサリと大転落する運命であろう!」(「悪魔と契約した独裁者、橋下徹!~日本を破綻させる役目!」(2012年2月17日))

「独裁軍事政権の大日本帝国に戻すための人材が独裁者・橋下徹ということ!橋下の動向は北朝鮮の金正恩の動きと合致していて、日本・韓国・北朝鮮の統一(大日本帝国)のための役目であろう!」(引用文献は同上)

「橋下の行動は『大阪と日本を早めに破綻させて、大阪から大日本帝国を蘇らす』ということで、橋下の発言『私は独裁者になる』とか『日本はこのままでは必ず財政破綻する』とか『日本を一から建直す』の意味が分かってくる。」(「悪魔と契約した独裁者、橋本徹!~日本を破綻させる役目!」(引用文献は同上)

「先週と今週の週刊新潮と文春は橋下氏の特集である。彼の父がヤクザであること。従兄弟が金属バットで殺人をしたことが週刊誌によって公にされている。橋下氏とはシオンの議定書の記述にあるように、悪神が選ぶ、暗い過去を持った大統領のような人物である。」(「死神の季節~金融破綻から軍国日本になるか!?」(2011年11月5日))
 
 飛鳥昭雄氏に対しては
「現在、オカルトマニアを攪乱しているのが飛鳥昭雄のホルモン焼き教日本史観である。煩悩君は飛鳥昭雄を心酔するから言論が難解で、さらに間違っているという、最近の内容が最悪になっている。飛鳥昭雄の日本史とは【ホルモン焼き教徒の解釈の日本史】に過ぎないのだが、オウム真理教の麻原彰晃を生み出した雑誌『ムー』というロスチャイルド系が飛鳥昭雄を売り出しているから、多くの馬鹿が騙さている。(原文ママ)」

「飛鳥昭雄の秘密結社・八咫烏を考えていると、彼らは現代日本を侵略しようとする現代に現れた闇のキリシタン族だと解った。闇のキリシタンの特徴は多神教を一神教解釈で洗脳し変えて、国を乗っ取るという戦術である。鷲が考えるに、秘密結社・八咫烏とは飛鳥昭雄とそのグループだけに存在する妄想である。現実には存在しない。存在しても実体はホルモン焼き教だろう(*゚▽゚*)」

 リチャード・コシミズ氏に対しては
「もちろん、バカだから偉そうなんだが(*゚▽゚*)。しかし去年、3人も逮捕者を出した【米国から独立して、中国の奴隷になる】党の会員たちは、コシミズを麻原彰晃の再来の救世主だと勘違いしてるのかもしれない。」

「教祖が妄想の教えを信者に述べ、信者が盲信する。そして教祖と信者の【共同妄想世界】を創り上げる。これがカルトだ。【米国から独立して、中国の奴隷になる】党はまさに教祖の妄想と、それを受け入れる信者の共同妄想世界を形成しているから、完全なるカルトである。」

「ロスチャイルドにケツの穴まで差し出したホモ関係の中国共産党や創価学会とコシミズは仲良しこよしなのは間違いありません。この推理はコシミズの妄想よりはマシです(*゚▽゚*)」

「ホモだからダメ!という判断は真実の探求家なら絶対にしないが、コシミズはホモだからダメで人間の屑だ!と堂々と発言する。そのような発言をする者の多くは、昼間労働して、夜に酒場に行くしかない、真実の探求の時間がない、そこらの一般の親父が圧倒的に多い。」

「サヨクというのは、親が悪い、センセが悪い、社会が悪い、政治家が悪い、総理大臣が悪い、日本が悪い、米国が悪い、何もかも悪く、自分は正しい、という精神の病気の頭の異常に悪い連中だが、そのバカ達が、今、大掃除されようとしている。その連中はあまりにも多いが、その代表の一人がリチャードコシミズという中国工作員の日本人である。」

「最後にリチャードコシミズの正体を一言で言えば【八墓村の祟り】だと云えるだろう!あの歌と踊りを見れば誰でも解かることだ。戦後サヨクが生み出した呪われた八墓村の祟り音頭!それがコシミズの正体だ膿~。もちろん『犬神家の一族の呪い音頭』も別バージョンで用意されているだろう。恐ろしいことです。ナムアミダブツ。」

「リチャードコシミズの正体は太陽神に逆らう、サタンの語源であるヘブライ語のシャターナである。コシミズを信じる全ての者たちに不幸が来るだろう!


 ベンジャミン・フルフォード氏に対しては
「そう言えばコシミズとコンビで講演する外人の名も便所民フルムグシだった。人前でケツだしてウンコする中国人を応援したり、便所民フルムグシとコンビを組むとは、かなり変態じゃ膿~」

 中矢伸一氏に対しては
池田大作は法華経信仰を利用した宗教詐欺師だったが、中矢伸一は、日月神示を利用した宗教詐欺師になりつつある!?」(日月神示とホテル放射能~中矢伸一の正体!(2011年11月26日))

霊感商法は数万円の世界ではなくて、何百万円、何千万円、何億円とまで、果てしなく行くのであるが、今は8万4千円でも、いずれ、信者に何百万円、何千万円、何億円と売りつけ、持ってるカネの全てを『日月神示を利用したグッズ』に費やす者達も出てくるかもしれない!」(日月神示とホテル放射能~中矢伸一の正体!(2011年11月26日))

「日月神示自体が、このようなことをするな!日月神示は宗教ではなくて科学である!今までの宗教のように集会や信者を集めるな!日月神示で商売するな!と記述されているが、日月神示で商売する者が出てくることも預言している。それが中矢伸一ではなかろうか?」(日月神示とホテル放射能~中矢伸一の正体!(2011年11月26日))

 中丸薫氏太田龍氏に対しては
「コシミズに限らず、2000年以降の陰謀論の者達、それは太田龍、中丸薫、便所民フルムグシ、など、「爬虫類型宇宙人に支配されている」とか「闇の権力に支配されている」と言ってる奴は、実は1920年代の共産主義者の蘇りであるのだ!」

「太田龍や中丸薫やコシミズや便所民フルムグシが言っていることは、実は1920年代の共産主義者、つまりアカが言っていたこと。」


 麻原彰晃大川隆法氏に対して
狐憑きだから熱狂的な信者を生むことになるが、魔界から憑依されているわけだから、必ず最後は正体を現す。」

 その他には
便所民フルムグシコシミズキッコ東海アマ副島隆彦飯山一郎など→マルクスの「唯物論」と「資本論」に影響されているアカ。」

など罵詈雑言の限りを尽くしたかのような観を呈しています。

 飛鳥昭雄、ベンジャミン・フルフォード、中矢伸一、五井野正の各氏はいずれも「月刊ザ・フナイ」の常連とも言うべき連載執筆者であり、明らかに船井総研の船井幸雄前会長と思われる人物を「インチキ爺さん」と呼称していることや「サーティンキュー」氏が「月刊ザ・フナイ」を購読していることを自ら述べていることなどから、特に「月刊ザ・フナイ」が狙われた可能性があります。

 テレビ出演や講演したり著書を発刊できず、単なる中傷ブログの主宰者として以外は全く無名な「サーティンキュー」氏の生きがいは、ただ注目を浴びることだけを目的に、支離滅裂な有名人への罵詈雑言によって、インターネット上の仮想現実の中だけでも自分の存在が認知されて、教祖にでも祭り上げられたいという幼児性の変態によって起こる執拗な残虐性がつとに現れているのかと推察いたします。

 前述した屈折した心理「実は自分が教祖になりたい症候群」とでも名付ければ、「五井野正の正体4」(2014年6月28日)において「五井野正の正体を世界に広めよ!というのが鷲が内なる目玉親父から受け取った(カバラ→天啓)メッセージである」とか「鷲が五井野正を裁く神官に鬼から選ばれたような感じがするが。それならそれなりの役割を鷲がしないとならないだろう」(「五井野正の正体5」(2014年6月28日))との大言壮語の裏にある実に幼稚な動機と真意が明け透けに良く理解できるのです。

 「馬鹿もおだてりゃ木に登る」
 
 ですから、「サーティンキュー」の背後に潜む団体にとって「サーティンキュー」氏は実に便利で利用しやすいB層人間であるのです。

 B層とは、端的に言えば「分からないけど、すごい」と発言するような人、「サーティンキュー」を「わけがわからないから、すごい」と評価する人、雰囲気に呑まれやすく、自分の理論を持たず健全な批判や懐疑の精神が欠如し、主体的に判断できずに詐欺や悪徳商法の餌食になりやすい階層、それがB層の特徴であり、B層のカルト・ヒーローに祀り上げられているのが「サーティンキュー」氏なのです。

 そして取りも直さず「サーティンキュー」氏自身がB層なのです。

 「猿は木から落ちる」

 「サーティンキュー」氏に誹謗中傷された政治家、言論人、作家、評論家、音楽家、芸能人は数十名にも上り、エキサイト・ブログ「サーティンキュー」は、それらの著名な人々に関して、嘘や虚偽の情報をずいぶんとインターネット上に拡散させましたが、一体その後始末はどうするつもりなのでしょうか? ただ言えることは、自分がところ構わず垂れ流した糞は自分で始末していただくと言う事です。他人に損害を与えた行為には責任が伴うのです

 そうです!  「サーティンキュー」氏よ、貴方はいずれ法の裁きを受けるようですが(?)、そのためにあなたを遠隔操作する本物の13Qに飼(買)われたのですから…!!!
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